アパシー学校であった怖い話1995特別編

■2009/8/25特別編の体験版を公開しました。 ■2009/8/19 取扱ショップ情報を更新しました。 ■2009/8/15 ソフトが発売されました。 ■2009/8/5ダウンロードページを公開しました。特別編のムービーをアップしました。 ■2009/8/5トップを更新しました。ショップ情報を更新しました。イベント情報を掲載しました。 ■2009/7/26トップを更新しました。各ショップの特典情報をアップしました。 ■2009/7/18ショップの取扱情報を掲載しました。キャラクター紹介に「倉田」「日野」「元木」をアップしました。 ■2009/7/17通販予約を開始しました。キャラクター紹介に「荒井」「新堂」「細田」をアップしました。 ■2009/7/11公式サイトをオープンしました。キャラクター紹介に「岩下」「風間」「福沢」「坂上」をアップしました

七転び八転がり

■ジャンル:アドベンチャー ■総プレイ時間:10時間~20時間(平均)■難易度:★★★☆☆※このソフトは単体で完結している作品です。 ■ジャンル:ヴィジュアルノベル ■総プレイ時間:4~7時間(平均)■難易度:★☆☆☆☆※このソフトは単体で完結している作品です。 Copyright (C)2007 七転び八転がり All rights reserved.

アパシー 鳴神学園七不思議1995 怪談募集!

『学校であった怖い話』は、その世界観をアパシー・シリーズで引き継ぎ描いていくため、 今後は『鳴神学園七不思議1995』と改題し展開されていきます。  次回作は2007年冬に発売予定の『アパシー ミッドナイト・コレクション vol.1』に収録予定の『アパシー 鳴神学園七不思議1995 恵美ちゃんの殺人クラブ観察日記』ですが、来年夏の発売を目指し、『アパシー 鳴神学園七不思議1995 最終版』の制作を開始しました。  今回、コンシューマーの規制がかからない真の恐怖を描きたいため、同人作品として制作することにしました。ですから、ファンの間では幻の作品と語り継がれていた、聞き手である坂上修一が七人目の語り部役を務める七話目をはじめ、当時は描けなかった題材や、新たに練りこまれた物語を書き下ろします。  せっかく作るのですから、究極の分岐数、シナリオ数を実現したいものです。 もちろん目指すは、PS版でリメイクされた『学校であった怖い話S』のボリュームを超えること。 何もボリュームがあればゲームが面白くなるわけではありません。しかし、『学校であった怖い話』のゲームとしての面白さは、先の読めない分岐と、それが織り成すパラレル・ワールドも重要なポイントだと思っています。  ならば、この作品でその面白さを追求したいと考えます。  そこで、ぜひ皆さんの力をお借りしたいと思います。『学校であった怖い話』は、すべてのメインシナリオを私が描き、そこから派生する分岐シナリオを当時のスタッフ三名が作成しました。 それが功を成し、あのパラレル・ワールドを生み出せたとも思っています。その方向性を引き継ぎつつも、よりパラレルで多方面な世界を描きたいと考え、今回は皆様からシナリオの募集を行います。  殺人クラブや仮面の少女を超える傑作をあなたの手で紡いでください。お待ちしております。  2007.09 飯島多紀哉 ・時代は1995年です。当時の年代にあわせた設定でお願いします。・未発表の作品に限ります。・アイディアのみの方は、今回はご遠慮願います。・『学校であった怖い話』『学校であった怖い話S』『アパシー 学校であった怖い話 ヴィジュアル・ノベル・バージョン』のシナリオをそのまま引用することはお断りさせていただきます。ただし、キャラクターや世界観の設定を引用することはかまいません。・現在展開されている『アパシー』シリーズ(『アパシー 学校であった怖い話 ヴィジュアル・ノベル・バージョン』『アパシー 鳴神学園七不思議2008(学校であった怖い話2008改め)』『アパシー 鳴神学園都市伝説探偵局』)の前日談は歓迎いたします。・応募はすべてワードかメモパットでお願いいたします。紙媒体は不可とします。・作品は、メールに添付するか、サーバーアップでお願いします。・以下に紹介されている語り部の中から、誰に語らせたいか選んでください。・シナリオに性別限定の話であるならば、聞き役は、坂上修一か倉田恵美のどちらかを選んでください。・語り部の性格は基本的には統一されていますが、彼らの過去や家族構成、環境などは自由に作成されてかまいません。・一本道でも、分岐ありのシナリオでもかまいません。・字数の制限は、上限も下限もありません。・シナリオを書くに当たり、特に書き方などの制限はありません。・全年齢を対象としたシナリオに限ります。十八禁となりえるエログロ表現をメインとした作品はご遠慮願います。 ◎採用された作品について作品が採用された方には、2008年6月末日までにこちらからご連絡させていただきます。また、採用された作品は、こちらで語り部を変更したり、シナリオを大幅に修正する場合もございますのでご了承ください。採用された方は、お名前(ペンネーム)をゲーム中のテロップで流し、完成されたソフト(飯島多紀哉と芳ゐのサイン入り)を寄贈させていただきます。なお、採用された作品の著作権は七転び八転がりに帰属します。 ◎お問い合わせ怪談募集に関するお問い合わせは、七転び八転がりのメールアドレスまでお問い合わせください。メールアドレスは、下記のものとなります。後日、担当者よりご連絡を差し上げます。  1995年6月。新聞部は、夏休み前の学校新聞で「学校の七不思議」を特集することになった。 七人の学生を集めて、彼らから怖い話を聞き、それを特集としてまとめるのだ。 新聞部三年生の日野から命を受け、新入部員の坂上修一はその集会の聞き役を担当することになった。 集会当日、放課後の新聞部部室に日野によって集められた七人の語り部と聞き役の坂上修一は初めて顔を合わせる。しかし、七人集められたはずの語り部は、何故か六人しかいなかった。 七人目が姿を見せぬまま始まる七不思議の集会。 七人目は、現れるのか。そして、この集会の終わりに待っているのは……。 紹介ページが重くて見れない方は、下記アドレスからテキストデータをダウンロードして下さい。https://www.takiya.jp/78/amc/bosyu/kataribe.txt 2008年2月末日必着 メール記入項目(必須)・本名(ペンネームがある場合はそれもお願いいたします)・メールアドレス・電話番号(携帯電話も可)・語らせたい語りべ(語り部紹介ページ参照) […]